急速冷凍機の導入で売上が100倍に !?(1/2)

食品を冷凍すると長期間の保存ができる反面、水分が凍って味の劣化を招きます。

しかし急速冷凍の技術を使い、水が氷になる温度帯を短時間で通過させると、細胞組織を破壊せずに凍結することができます。

急速冷凍は食品の流通と飲食店のあり方に革命を起こします。廃棄によるロスを最小にし、オペレーションを効率化し、仕入のロスも削減し、大きなコストダウンを実現します。

それでは急速冷凍機で何が起こるのか、実例を見てみましょう。


【 急速冷凍機を導入して販路拡大、売上は100倍に !! 】
「Jazz Bar & cafe ROMAN」は八王子で創業60年以上を誇る老舗のジャズバー&カフェです。名物「煮かつサンド」は一度食べたら忘れられない美味しさでテレビなどのメディアでも取り上げられていました。

この商品を全国に広めたいと思ったのが、急速冷凍機導入のきっかけです。最初は冷凍の方法などを調べたのですが、ネットで急速冷凍機を見つけ、デイブレイクに問い合わせたところ、テストルームでテストを行うことになりました。

煮カツサンドは通常の冷凍が難しい材料が入っており、美味しく冷凍できるのかオーナーも半信半疑でしたが、実際にテストをしてみると予想以上の品質で冷凍でき、オーナーもビックリ !!

テストルームでは3種類の冷凍機を使って煮カツサンドの冷凍を試してみましたが、特にリジョイスフリーザーで冷凍した煮カツサンドは、味にしまりが出て、非常においしくなっていました。

これなら期待以上の冷凍ができると感じ、価格、大きさなども加味し、リジョイスフリーザーのRF-10の購入を決めました。

急速冷凍機導入後も、常連さんは変わらず美味しいと言ってくれています。また、冷凍することで百貨店など販路が大きく広がり、煮カツサンドの販売個数は導入前の数百倍になりました。今後も販路はどんどん拡大して、数千倍になる見込みです。


【デイブレイクに相談した理由、相談して良かった点を伺うと次のように答えてくれました】

・半信半疑で問い合わせをしましたが、電話での対応が非常に良かったのがテストをしてみた理由です。
・3種類の急速冷凍機から一番商品に合ったものを選ぶことができました。
・また、細かい冷凍方法をいろいろと提案してもらえたのも非常に助かりました。
・商品については自分の方が詳しいので、知恵を出し合って、最適な冷凍方法を考え出すことができました。

今後は東京の名物お土産になることを目指して、さらに販売先を拡大したいとのこと。急速冷凍機がお店の発展を加速させてます。

急速冷凍機についてさらに詳しくお知りになりたい方は急速冷凍機サイトの春夏秋凍をご覧ください。



【掲載企業】デイブレイク株式会社 https://shunkashutou.com/
所在地:東京都港区芝2-23-15志気ビル1F
電話:03-6453-7357




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