実りの秋到来  JAタウンに秋の味覚大集合 !!

日に日に秋の深まりを感じさせますね。JAタウンに集ってきているさまざまな秋の味覚をご紹介します。

タイトルの品目をクリックするとJAタウンの特集ページにリンクしますので、ぜひご覧になってください。

【お米】日本人の主食であるお米。全国各地から新米のたよりが届いています。人気の新潟「魚沼コシヒカリ」、昨年デビューした話題の青森「晴天の霹靂(へきれき)」、北海道の「ゆめぴりかなど、全国各地の新米が出そろいました。

ただいま「いも・たま祭り」開催中。各々たくさんの品種を取り揃えていますのでこの機会にぜひご利用下さい。

【じゃがいも】ほくほくの「男爵」や、煮くずれの少ない「メークイン」は9月下旬。収穫時期は少し遅れますが「新しいタイプのジャガイモ「キタアカリ」や「インカのめざめ」も人気です。

【さつまいも】クリームのようなねっとり食感が話題の「安納芋」をはじめ、ほくほくとした食べごたえの金時、鮮やかな紫色をした貴重な種子島紫。ほっこりとした甘さをお楽しみ下さい。

【玉ねぎ】この時期に旬を迎える北海道の玉ねぎは、大玉で、中身がぎっしり詰まっています。ネットに入れて湿気のない冷暗所に吊るしておくと長持ちしますよ。

  みずみずしい秋の果物の収穫が各地で始まっています。販売期間が短いものもありますのでお早めにどうぞ。

【りんご】ことしも「りんご」が美味しい季節。早生りんご「サンつがる」はただいま出荷中。しゃきしゃきとした食感の「サンふじ」も根強い人気です。青リンゴ「王林(おうりん)」や果汁の多い「秋映(あきばえ)」もどうぞ。なかなかお目にかかれない「こみつR」や「あいかの香り」など希少な品種も揃っています。

【柿】日本を代表する果物「柿」甘柿の王様と呼ばれる人気の品種富有柿、シャキッとした独特の歯ごたえとコクのある甘さの次郎柿をはじめ、各地の産地から様々な品種が出そろっています。


世界中で食べられている堅果類はナッツという呼び方の方が親しみがあるかもしれません。日本を代表するナッツと言えば栗と銀杏。単独で食べても美味しいですが、お料理に使うことで豊かな味わいを作り出します。

【栗】ホクホクとした食感としっとりとした甘みで日本の秋を彩る栗は、縄文時代から食べられていました。日本全国で栽培されています。栃木や山口、新潟から、ユニークな品種が集っていますよ。

【銀杏】茶碗蒸しが定番ですが、ほろ苦さと独特の甘みがお料理の可能性を広げます。最大の産地である愛知県祖父江や岐阜から大粒品種の藤九郎が届いています。
 


画像の商品の詳細は「JAタウン」のサイトでご覧になれます。


【掲載企業】全国農業協同組合連合会 http://www.zennoh.or.jp/
所在地:千代田区大手町1-3-1
電話:03-6271-8157




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